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チラシの裏~勇者でいこう
ヘタレな勇者のブログ

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 2月ピックアップガチャで、Sの被虐の杖、Aの運気の天秤、相思の双刀、妖精の歌、白雷の杖、愛憎の槍、愛緑者の聖槍、人形使いの魔法、占い水晶X2をゲット!


 深淵ノ孤独ガチャで、Sの縁断ツ鋏、Aの悪魔の杖、坑道の宝箱、神託騎士の斧、必中の弩、無銘、生贄の抱く大剣、乙女の純真、人形使いの魔法、割実の提琴をゲット!


 破戒ノ聖典ガチャで、SSの正義の書をゲットして、スノウホワイト/ソーサラーを解放!Sの藁草ノ人形、Aの愛緑者の聖槍、坑道の宝箱、八裂きの槍、悪女の悲劇、殺傷器具、滅鬼の鉄槌、強欲の魔笛X2をゲット!


 ギルドボックスガチャで、強化の石板(Ⅱ)、強化の石板(Ⅲ)、強化の石板(Ⅴ)、獣の脂Lv1、植物の粘液Lv2、蛇の生き血Lv3、強化の剣(Ⅲ)、強化の剣(Ⅳ)、強化の剣(Ⅴ)、黒鉄メダル、黒鉄の仕込杖をゲット。


 虚無ノ送火ガチャで、Sの氷滝の宝杖、復讐の薙刀、鋼鉄の宵星、Aの乙女の純真、悪魔の杖、狂裁者の杖、修羅の大槌、災いの弓、滅鬼の鉄槌、邂逅の逡巡をゲット。


 19万の後衛・前衛2人ずつフレンドを雇って鬼門の340Fを突破!


 倫理に反する実験を進める教団に異を唱える者もいた。
 王国騎士団の団長を務めるフィアという男で、清廉な騎士だった。
 彼は信頼のおける部下と友人にのみ手にした情報を共有すると、二つの対抗勢力を結成した。
 一つは教団に扮し、内部から瓦解を目指す勢力。
 一方は監獄の動乱に乗じ、外部から監獄を攻める勢力であった。


 称号:三百五十階層突破をゲット!


 監獄内部への侵入を果たしたフィアは、その手腕により瞬く間に四天王最強の座へと昇りつめた。
 最後のピースとなる監獄へ足を踏み入れる者が現れた。
 フィアは彼らを仲間に引き入れるため上層を目指した。
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 今日のテラバトルはどうかな?


 メインチームのラックがようやく20を超えました!


 交換所で、ライファーの尾X5000で、アイリーン・Oと交換!


 15-6で、オリハルコンをゲット。
 暗黒のシャップラー追加!


 20-1で、木刀、深月の涙をゲット。


 22-5で、木杖をゲット。
 メディスン・エッジロー、ドクター・アリオーネ追加!


 ハンティングゾーン3【プリン出現】で、博識の皮X4、知識の花X4、狂識の貝X2、見識のしっぽをゲット。


 ハンティングゾーン3【プリン出現】で、光子の指輪X6、重力の指輪X7、炎の指輪、稲妻の指輪X7、緑の指輪X6、ウクセシウムX2、太陽の指輪x3、白の指輪、ダークマターをゲット。


 ハンティングゾーン3【ブリコ行進】で、弓の心弦X6、槍の心銅X6、剣の心鉄X6、杖の心木X8、恵望の粒子X2、四虹の涙、違知の粒子、深月の涙をゲット。


 パペット乱闘で、やすらぎの草X2、やむなしの角、知識の花、意識の炎、無識なウィルス、見識のしっぽ、全識の本X2、やくそくの爪X2、狂識の貝、やわらかい時計をゲット。


 超鎧のシャグナ、輪廻の機械少女、指揮者フェノ追加!


 落ちるナミダンで、緑の指輪X2、闇の指輪、無海の涙X2、白の指輪、稲妻の指輪、月の指輪をゲット。


 メタルラン乱舞で、槍の心銅、光子の指輪をゲット。
 ラック宝箱cから、マリリス Lv1 Aをゲット!


 レアリン爆発で、ウクセシウム、杖の心木をゲット。
 ラック宝箱cから、クラーケン Lv1 Aをゲット!


 ダークマジック・シャップラー追加!


 クリスタル輪舞曲で、EXPアップ、剣の心鉄をゲット。


 クリスタルロードで、見識のしっぽをゲット。


 ヒメラッシュで、4戦クリアして、ライファーの骨X343をゲット。


 ゴーレム・ヒメ初級で、ライファーの骨X62をゲット。


 ゴーレム・ヒメ中級で、ライファーの骨X272、太陽の指輪をゲット。


 ひそ星人・ヒメ初級で、ライファーの骨X79をゲット。
 ラック宝箱dから、ひそ星人・ヒメ・Λをゲット!


 ひそ星人・ヒメ中級で、ライファーの骨X471をゲット。


 バハムート降臨で、やるせない石、太陽の指輪、無海の涙、ライファーの目X19、稲妻の指輪をゲット。


 バハムート進化で、やるせない石、狂識の貝、太陽の指輪X2、ライファーの髭X24、炎の指輪をゲット。
 ラック宝箱cから、カラドボルグをゲット。


 クラーケン・キノ初級で、ライファーの尾X87、弓の心弦をゲット。


 クラーケン・キノ中級で、ライファーの尾X527、闇の指輪をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの尾X145、稲妻の指輪をゲット。
 ラック宝箱dから、ティアマット・キノ・Λをゲット!


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの尾X360、炎の指輪をゲット。


 リヴァイアサン降臨で、月の指輪X2、氷の指輪X2、知識の花、無海の涙、ライファーの爪X13、炎の指輪をゲット。
 ラック宝箱dから、メタルチケットをゲット。


 リヴァイアサン進化で、氷の指輪X3、やさしさの歯X2、月の指輪、杖の心木X4、ライファーの息X21、緑の指輪をゲット。
 ラック宝箱dから、友情チケットをゲット。


 第26章 リコレクト-1


 現れた男は、王だ。


 月の指輪、氷の指輪X2、無識なウィルス、狂識の貝、ライファーの息X18、やるせない石をゲット。


 第26章 リコレクト-2


 「どこに行く、死に往く者たちよ」


 月の指輪、ライファーの尾X17、氷の指輪をゲット。


 第26章 リコレクト-3


 王はなにかを知ろうとしていた。


 見識のしっぽ、氷の指輪X4、やむなしの角、月の指輪X5、知識の花X2、狂識の貝、ライファーの髭X11、やんごとなき尾をゲット。


 第26章 リコレクト-4


 「優良種を越えし、絶対種である」


 月の指輪、氷の指輪、杖の心木、やくそくの爪x3、見識のしっぽ、ライファーの息x22、無識のウィルスをゲット。


 第26章 リコレクト-5


 「我が王族は古より選別を受け、限られた者だけが生存を許された」


 ガーディアンとバトル!


 氷の指輪、月の指輪X2、ライファーの骨X12をゲット。


 第26章 リコレクト-6


 絶対種とは、ただひとつの欠点も持たぬ存在。


 月の指輪X4、知識の花X2、氷の指輪X3、やむなしの角X2、ライファーの爪X20、やくそくの爪をゲット。


 第26章 リコレクト-7


 それは、究極の効率化だ。


 狂識の貝X2、氷の指輪X2、無識なウィルス、月の指輪、見識のしっぽ、剣の心鉄、ライファーの髭X13、やくそくの爪をゲット。
 ロストキャプチャー Lv1 Cをゲット!


 第26章 リコレクト-8


 「奴はいったい何を?」


 杖の心木、見識のしっぽ、ライファーの髭X11、意識の炎をゲット。


 第26章 リコレクト-9


 「証明してみせろ、貴様らの価値を」


 知識の花、月の指輪X3、狂識の貝、氷の指輪X3、無識なウィルス、やむなしの角、ライファーの息X17、やるせない石をゲット。


 第26章 リコレクト-10


 彼の者はまさしく、王者であった。


 ウクセア王54B2とバトル!


 ライファーの卵X16、月の指輪をゲット。
 ラック宝箱dから、ケモノウィザード Lv1 Cをゲット!

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 ふらふらと、制服姿のOLがあてどなく街中を歩いていた。
 同じころ、殺し屋の少女は裏路地を必死に走っていた。
 これは、3日前のお話。


 私は悪くない。
 あれはただの事故。不幸な出来事。


 困りました。
 この前殺したおじさんは、ヤバイ筋の偉い人だったみたい。
 仲間がすごく怒ってる。


 殺そうなんて、思ってなかった。
 あんなに簡単に死んだ、あの人が悪い。


 仇を討てと、チンピラ共が追ってくる。
 あいつらはいつもそうだ。親とか杯とか。
 バカみたい。


 奥さんがいるのに、言い寄ってきたあの人が悪い。
 可哀想なのは私。同情されるべきなのは私。


 仲間が殺されたら悲しい?
 -ボクは、いつも1人だからわからない。


 相手が死んだ私は可哀想-
 ああ、なんてステキなの・・・


 狩る立場から狩られる立場に。
 これはこれで楽しいね?
 さあ、おじさんたち、遊びましょう!


 裏路地に追い詰められた殺し屋の少女。
 命を奪いながら少女は笑う。
 「さあ、遊ぼう?」
 OLは乱れた制服のままふらふらと歩いて路地裏へと迷い込む。
 「可哀想な私・・・もっと見て・・・」
 夢遊病のように泳ぐOLと、ナイフを持った少女に視線が交差した。


 路地裏の凶行は、ものの数分で終わった。殺し屋の少女の周りにはチンピラヤクザの死体が重なっている。
 けれど、少女も血まみれで。
 殴られて腫れあがった白い頬。
 苦し気に体を折り曲げて血の混じった痰を吐く。
 そんな、ぼろ雑巾のような少女を見て。
 「私の方が可哀想・・・」
 女性は、その場から、ふらりと立ち去った。

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 一方、そのころのライブラリでは、くるみ割り人形がぶつくさとつぶやいておりました。
 「アリス?珍妙な名前をしよって。
あっちはヘンゼングレーテル?男か女かはっきりせんかい!XXはついておるのか?ん!」
 健気に戦う2人の若者に、くるみ割り人形は一歩的に、とても身勝手な文句をつけ始めました。


 ふむ、あのアリスとやらは「束縛」されておるのか・・・
 自らを縛るなど、退屈なことよ。


 ヘンゼルグレーテルとやらは、「虚妄」に捕らわれておるのか。
 周りが見えておらぬとは、はなはだ迷惑であるのう・・・


 好いた者のために自らの手を汚すとは、アリスとはろまんちっくであるな。
 しかし、身勝手な暴力はいかんぞ。


 口を開けば兄様兄様。
 ほかに言うことはないのかのう。
 これだから最近の若い者は!


 アリスとやらは、ナイトメアを倒すことに心を痛めておるのか。
 なかなか優しい少女であるな。
 化物なと皆殺しにしていいものを。


 兄様兄様・・・
 今までの計85回mp呟いておる。
 まったく、よう飽きもせずに・・・


 アリスとやらは思い詰めておる。
 他人の言葉に耳を傾けるべきである。
 そう、このワガハイのように。


 一つの身体に複数の人格。
 これがヘンゼルとグレーテル。
 用を足すときに困らんかのう・・・


 くるみ割り人形は、アリスとヘンゼルグレーテルと注意深く観察しました。
 「まずはワガハイという、素晴らしき先達がいることを知らしめるべき!」
 その通り、悲しいかな、彼の存在はまだほかの登場人物に知られていなかったのです・・・


 くるみ割り人形がどんなに戦っても、アリスもヘンゼルグレーテルも気付きません。
 「むう、遅れてきた上に、少年少女に混じって老人キャラ。なるほどこれは不利である。
この特性を生かして、ワガハイは戦いを有利に進めるのである。」
 さすが亀の甲より年の功!

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 SS1点確定ガチャ:暴力編で、SSの劣等の写し鏡ファラ、Sの淑女の竪琴、被虐の杖、偏執者の斧、Aの災いの弓、殺傷器具、偽善者の施し、竜化の鎌、坑道の宝箱、自警団の誇りをゲット!


 SS1点確定ガチャ:虚妄編で、SSの黄金の剣、Sの偏執者の斧、騙欺の薙刀、無の教え、Aの見習いの杖、邂逅の逡巡、妖銃黒白、相思の双刀、妖精の歌、人形使いの魔法をゲット!


 SS1点ガチャ:卑劣偏で、SSの暗殺草稿、Sの絶対零度、永劫の車輪、Aの災いの弓、運気の天秤、妖銃黒白、妖精の歌、必中の弩、人形使いの魔法、白紙の魔書をゲット!


 クリスマスの夜のプレゼント。
 ドロッセルマイヤーおじさんがプレゼントしてくれたのは、老人のようなくるみ割り人形でした。


 1節クリアして、くるみ割り人形/ブレイカーを解放!


 そのころ、ライブラリでは一人の老人がぶつぶつとつぶやいておりました。
 だぁれもいない空間で、ぶつくさぶつくさ垂れ流す。
 こういう困った老人を、世間では何というのでしょうか?


 ワガハイはくるみ割り人形。
 硬いクルミを割るが如く、敵の頭もガツンガツン!


 鼠の王など怖くはない。
 愛し麗しの姫のため、今日も今日とて戦い暮れる。


 ワガハイを助けてくれるのですかな?
 お礼にどこに案内するんじゃったかのう・・・?


 ワガハイは鼠の王と戦いて、無垢な少女の愛を得て・・・あー、それで、あー・・・なんじゃったっけ?


 どにかく、ワガハイの物語は素晴らしい!
 だから、ばれぇといった高尚な芸術に使われるのである。
 ばれぇの内容?知らん。


 なのに最近の若者たちは、無駄に物語をこねくり回す。


 引き伸ばしのための無駄な展開。
 テコ入れのための登場人物の死。
 回収しきれぬ伏線。
 最後はとりあえず爆発。


 挙句の果てに、登場人物までもが物語の書き換えを望むなど。
 ああ、嘆かわしい、嘆かわしい・・・


 そのころのアリブラリでは、相変わらずくるみ割り人形がぶつくさと文句を垂れておりました。
 そんな奇妙な老人に惹かれたのか、ナイトメアたちが寄ってきます。
 「ワガハイの話を聴きに来たのか?
 大体貴様らは・・・」
 突然始まったお説教にナイトメアたちも困惑顔。
 そう老人は、文句を言えるなら、相手は誰でも良いのです。


 老人の退屈な話に暴れるナイトメア。
 その頭をカツカツガツン!
 「ワガハイの話は、頭を割られても聞くべき・・・」
 老人は、誰彼かわまず文句をぶつけます。
 それを見てギシンとアンキは笑いました。
 「こういうノ、何テ言うか知ってマス?」
 「せーノ」
 「老害!」

 今日のテラバトル(PC版)はどうかな?


 ゼリエの真実で、エナジー、やすらぎの草、やむなしの角をゲット。


 クリスタルロードで、メタルチケット、無識なウィルスをゲット。


 ヒメラッシュで、4戦クリアで、ライファーの骨X328をゲット。


 ゴーレム・ヒメ初級で、ライファーの骨X129をゲット。


 ゴーレム・ヒメ中級で、ライファーの骨X289をゲット。


 ひそ星人・ヒメ初級で、ライファーの骨X47をゲット。


 ひそ星人・ヒメ中級で、ライファーの骨X211をゲット。
 ラック宝箱dから、ひそ星人・ヒメ・Λをゲット!


 バハムート降臨で、博識の皮、杖の心木、太陽の指輪、無海の涙、ライファーの尾X21、氷の指輪をゲット。


 バハムート進化で、やるせない石、狂識の貝、太陽の指輪、恵望の粒子、ライファーの骨X23、杖の心木をゲット。


 これは、ある機械の物語。
 輪廻に囚われた、少女の物語。
 全ては逆だったのだ。
 機械達が暴走するから、チュラ子がループしたのではない。
 チュラ子のループが、機械の暴走を引き起こしていたのだ。
 チュラ子には、この輪廻を断ち切る方法は一つしか思いつかなかった。


 冒険者の一突きで破壊される最後の瞬間、チュラ子は夢を見た。
 それは、両親や兄弟が幸せに暮らす未来。
 チュラ子の記憶が徐々に消えてゆく。
 最後に残ったのは、世界を救った幸福感と、この世界から消える寂しさだけだっ・・・
 突然起こったメカチュラの変異と増殖に冒険者たちは戸惑っていた。
 最後に残った機械少女は、抵抗することなく死を受け入れていたようにも思える。
 ふと、足元に何かが触れる。
 機械だらけの場所に咲く、白い花。
 これは、ある機械の、物語。
 すべてをなげうって世界を救った、少女の物語。


 ライファーの尾X41をゲット。

 今日のテラバトルはどうかな?


 ラッキーバクロウで、緑の指輪をゲット。


 クリスタルロードで、槍の心銅をゲット。


 ヒメラッシュで、4戦クリアして、ライファーの骨X339をゲット。


 ゴーレム・ヒメ初級で、ライファーの骨X72をゲット。


 ゴーレム・ヒメ中級で、ライファーの骨X251をゲット。


 ひそ星人・ヒメ初級で、ライファーの骨X52をゲット。


 ひそ星人・ヒメ中級で、ライファーの骨X307、重力の指輪をゲット。


 バハムート降臨で、杖の心木、博識の皮、炎の指輪、狂識の貝、ライファーの卵X14、太陽の指輪をゲット。


 バハムート進化で、見識のしっぽX2、太陽の指輪X3、炎の指輪、杖の心木、やすらぎの草、狂識の貝、やるせない石、ライファーの息X33をゲット。


 バハムート超進化で、見識のしっぽ、炎の指輪、太陽の指輪、カラドコルグ、ライファーの骨X29をゲット。


 ハンティングソーン3で、1回目:光子の指輪X4、重力の指輪X5、炎の指輪X3、闇の指輪X2、稲妻の指輪X4、緑の指輪X3、太陽の指輪X2、氷の指輪X3、白の指輪X3、ダークマター、ウクセシウムをゲット。


 バハムートオメガ追加!


 ハンティングソーン3で、2回目:稲妻の指輪X3、白の指輪X5、太陽の指輪、氷の指輪X3、炎の指輪X6、闇の指輪X6、重力の指輪、緑の指輪X3、月の指輪X2、ダークマターをゲット。


 ネオリヴァイアン追加!


 ハンティングソーン3で、3回目:稲妻の指輪X4、緑の指輪X4、氷の指輪X8、白の指輪X8、光子の指輪X3、重力の指輪X3、炎の指輪X3、闇の指輪X3、ダークマターX2、ライファロン、月の指輪をゲット。


 ハンティングソーン3で、4回目:炎の指輪X6、闇の指輪X6、光子の指輪X5、重力の指輪、ウクセシウム、稲妻の指輪X4、緑の指輪X5、太陽の指輪X2、氷の指輪、白の指輪、月の指輪をゲット。


 ハンティングソーン3で、5回目:炎の指輪X5、闇の指輪X5、氷の指輪X4、白の指輪X4、月の指輪、ダークマター、光子の指輪X6、重力の指輪X9、稲妻の指輪、緑の指輪をゲット。


 ハンティングソーン3で、6回目:稲妻の指輪X2、緑の指輪X2、太陽の指輪X2、炎の指輪X6、闇の指輪X3、オリハルコン、重力の指輪X3、ライファロン、光子の指輪X2、白の指輪X7、ダークマターX2、氷の指輪X5、月の指輪をゲット。


 ハンティングソーン3で、7回目:緑の指輪X3、氷の指輪X9、白の指輪X8、炎の指輪X4、光子の指輪X2、重力の指輪X3、闇の指輪X2、太陽の指輪、ダークマター、月の指輪をゲット。


 ハンティングソーン3で、8回目:稲妻の指輪X3、緑の指輪X3、ライファロン、炎の指輪X3、闇の指輪X3、オリハルコン、重力の指輪X8、光子の指輪X6、氷の指輪X5、白の指輪X5、月の指輪X2、ウクセシウムX2をゲット。

 今日のテラバトル(PC版)はどうかな?


 リュウシン大発生?で、違知の粒子、月の指輪をゲット。


 クリスタルロードで、操作時間プラス、槍の心銅をゲット。


 ヒメラッシュで、4戦クリアして、ライファーの骨X330をゲット。


 ゴーレム・ヒメ初級で、ライファーの骨X56をゲット。


 ゴーレム・ヒメ中級で、ライファーの骨X314をゲット。


 ひそ星人・ヒメ初級で、ライファーの骨X74をゲット。
 ラック宝箱dから、ひそ星人・ヒメ・Λをゲット!


 ひそ星人・ヒメ中級で、ライファーの骨X292をゲット。


 バハムート降臨で、狂識の貝X2、やるせない石X2、やくそくの爪、杖の心木、太陽の指輪、ライファーの息X18、闇の指輪をゲット。


 バハムート進化で、白の指輪、やるせない石、杖の心木、太陽の指輪、炎の指輪、ライファーの骨X37、氷の指輪をゲット。


 「私には、記憶がない」
 機械少女がポツリ、ポツリと語りだす。
 彼女が記憶を失っていること。
 機械たちの暴走に巻き込まれ、時間を巻き戻る能力を獲得したこと。
 「私は、この能力で仲間の機械たちを救えると思ったんだ」
 死んでしまった仲間を取り戻そうとするチュラ子と同じだった。
 「だけれど、そのループにあなたを巻き込んでしまった・・・」
 「一緒に戦うチュラ・・・機械達に平穏が訪れるまで・・・」


 突然、機械少女の武器が味方に向かって振り下ろされる。
 機械少女が涙を流しながら、四つん這いになりながら、牙をむき始める。
 まるで獣のようなその姿から発せられたのは、泣き叫ぶような咆哮だった。


 機械少女の断末魔が、残響となって広がっていく。
 その時になって、ようやくチュラ子は自らの身体の異変に築く。
 手足に金属部品が付着し、その密度が増している。
 その一方で、金属の手足がモロモロと腐り落ちていく。
 見たことのない部位がチュラ子の身体から生え、バランスを崩す。
 ようやく身体の変化が停止する。
 恐る恐る近くにあった水たまりに自らの姿を映す。
 そこに映っていたのは、機械少女の姿だった。
 チュラ子は全てを悟った。
 記憶を失った機械少女の正体。
 それは、ループの果てに変質したチュラ子の姿だった。
 そして、チュラ子は未来の自分を殺してしまったのだ。
 彼女の苦悩をあざ笑うかのように暴走した機械達が再び襲い掛かってきた。


 戦闘を繰り返すうちに、耐えがたい頭痛がチュラ子を苦しめるようになっていった。
 その呪いは敵をすべて倒しても治ることはない。
 頭の奥底から、痛みとともに、濁った感情が湧き出てくる。
 祈りは誰にも届かず。
 魂は棄てられたまま。
 その願いは、おぞましい形となり。
 機械達が暴走した原因。
 すべての元凶は、ループを繰り返すチュラ子自身だということを。


 剣の心鉄、ライファーの爪X37をゲット。

 今日のテラバトルはどうかな?


 友情の契約で、ケモノアーチャー Lv10 C、ウィザード Lv10 Cをゲット!


 交易所で、ライファーの息X5000で、機械少女・Oと交換!
 交易所で、ライファーの骨X5000で、アポロンの杖と交換!


 21-10で、サブライムドラゴン Lv1 Aをゲット!


 ラッキーバクロウで、無識なウィルスX2をゲット。


 レアリン爆発で、ウクセシウム、緑の指輪をゲット。


 隠された星で、双子星X6、流星X3、暗黒星X3、瞬輝星X3、やんごとなき尾をゲット。


 南国のかげろうで、友情チケット、重力の指輪をゲット。


 クリスタルロードで、弓の心弦をゲット。


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X91をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X417をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X52をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X176、剣の心鉄をゲット。


 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X47をゲット。


 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X270、槍の心銅をゲット。


 オーディン降臨で、やすらぎの草、槍の心銅X2、ライファーの骨X22、剣の心鉄をゲット。


 オーディン進化で、槍の心銅、ライファーの卵X15、杖の心木をゲット。


 ヒメラッシュで、4戦クリアして、ライファーの骨X351をゲット。
 ホーリーブレス Lv1 Aをゲット!


 ゴーレム・ヒメ初級で、ライファーの骨X61をゲット。


 ゴーレム・ヒメ中級で、ライファーの骨X479をゲット。


 ひそ星人・ヒメ初級で、ライファーの骨X58、太陽の指輪をゲット。
 ラック宝箱dから、ひそ星人・ヒメ・Λ Lv1 Bをゲット!


 ひそ星人・ヒメ中級で、ライファーの骨X344、光子の指輪をゲット。


 バハムート降臨で、博識の皮、杖の心木、狂識の貝、やくそくの爪、炎の指輪、ライファーの骨X9、氷の指輪、緑の指輪をゲット。


 バハムート進化で、白の指輪X2、やるせない石、狂識の貝、太陽の指輪、ライファーの爪X30、炎の指輪をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-1


 「ライファーは、自らに生命体を住まわせ、その生命エネルギーを栄養分として生きる」


 槍の心銅、狂識の貝X2、剣の心鉄、ライファーの髭X24をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-2


 より優れた生命エネルギーを宿す生命体を得るためにライファーは惑星を侵略し、検体を得、そのDNA情報をもとに生命体を製造する。


 ライファーの骨X9、狂識の貝をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-3


 そのころ、功を焦るウクセアの参謀は厳重に施された独房の前にいた。


 やるせない石、弓の心弦、ライファーの爪X20をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-4


 最強。そう謳われた3体の異星人が地に降りようとしている。


 弓の心弦、博識の皮、ライファーの息X17、狂識の貝をゲット。
 ネズミバッジ Lv1 Dをゲット。


 第25章 ベースシーケンス-5


 「どういうことだ!また出来てきやがった!?」


 やすらぎの草、博識の皮X2、弓の心弦X3、剣の心鉄X2、ライファーの尾X25をゲット。
 ネズミのしずく Lv1 Dをゲット!


 第25章 ベースシーケンス-6


 傷つき、倒れ、朽ちる。
 だが彼らは何度でも現れる。


 槍の心銅X2、見識のしっぽX2、ライファーの目X21、やんごとなき尾をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-7


 クローニングによる量産ではじめて実現した死をも厭わぬ鬼神。


 レヴィアロックとバトル!


 除宙の粒子、ライファーの髭X11、狭識のノミ、やむなしの角をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-8


 狂気は、得体のしれない恐怖となり一行を押しつぶしていく。


 ライファーの尾X19、やさしさの歯をゲット。
 ライトシールド Lv1 Cをゲット!


 第25章 ベースシーケンス-9


 「呑み込まれるぞ!」


 やるせない石、弓の心弦、ライファーの目X12、やんごとなき尾、やくそくの爪をゲット。


 第25章 ベースシーケンス-10


 【我が後に続く屍となれ】


 ライファーの卵X23、やすらぎの草、狭識のノミをゲット。

 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 うちのリテイナーさんはカルンへ行ってきたようで、オールドチェラータをとってきたよ!





 ゴールドソーサーにいるレウェナに話しかけると、ファッションチェックをしてくれるマスク・ド・ローズがいる、と言われて、クエスト:仮面紳士のファッションチェック開始!
 マスク・ド・ローズ(明らかに仮面を付けた裁縫師ギルドマスター)に話しかけて、クエストクリア!


 ファッションチェック解放!


 今週のテーマ:社交界の華
 頭:シルクハット→ソングバードハット:金
 胴:シンプル
 脚:ロングスカート
 足:キュート→スプリングドレスシューズHQ(ハニーイエロー):金
 右指:盟友


 あと適当に装備したら65点でした・・・

 今日のテラバトルはどうかな?


 メタルラン乱舞で、博識の皮をゲット。


 クリスタルロードで、EXPアップ、杖の心木をゲット。


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X45をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X376をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X66、月の指輪をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X558をゲット。
 ラック宝箱dから、ティアマット・キノ・Λをゲット!


 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X54をゲット。


 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X598をゲット。


 オーディン降臨で、槍の心銅、ライファーの尾X21をゲット。


 オーディン進化で、槍の心銅X3、見識のしっぽX2、恵望の粒子、ライファーの尾X27をゲット。


 ラッパー・ラップロー追加!


 第24章 クリーンアップ-1


 ウクセア艦だ。


 ライファーの爪X25、弓の心弦、杖の心木をゲット。
 ゴーレムのしずく Lv1 Dをゲット!


 第24章 クリーンアップ-2


 「三つ巴の怪獣大戦争開始だ!」


 無識なウィルス、弓の心弦、ライファーの卵X13、やんごとなき尾、博識の皮をゲット。
 ブレイブソード Lv1 Cをゲット!


 第24章 クリーンアップ-3


 異星人は侵略の姿勢を崩さない。


 狂識の貝、弓の心弦、博識の皮、ライファーの尾X18、無識なウィルス、やさしさの歯をゲット。


 第24章 クリーンアップ-4


 異獣たちもまた、その一方的な侵略に怒り、猛り狂っていた。


 弓の心弦、やさしさの歯、ライファーの爪X17、やきもちの毛、意識の炎X2をゲット。


 第24章 クリーンアップ-5


 ウクセアは、一気にこの局面を片付けるべく行動を起こした。


 弓の心弦X2、博識の皮、ライファーの卵X13、やるせない石をゲット。


 第24章 クリーンアップ-6


 ウクセアは暴力を以って、面による制圧を試みる。


 ライファーの尾X25、博識の皮をゲット。


 第24章 クリーンアップ-7


 この惑星に住む異獣にとって我々もウクセアも同じ穴の貉なのだ。


 弓の心弦、博識の皮、知識の花、ライファーの息X19、やむなしの角をゲット。
 トゲサウルス Lv1 Dをゲット!


 第24章 クリーンアップ-8


 戦場は混沌と化す。


 ライファーの尾X14、やんごとなき尾、知識の花をゲット。


 第24章 クリーンアップ-9


 「まさか・・・アレを使うつもりですか!?」


 弓の心弦、やさしさの歯、ライファーの毛X18、知識の花をゲット。


 第24章 クリーンアップ-10


 「これは殺気か・・・」


 ウクセア大型爆撃機とバトル!


 弓の心弦X2、やさしさの歯X2、ライファーの毛X20、やくそくの爪をゲット。
 
 

 今日のテラバトルはどうかな?


 22-4で、ラック宝箱dからスターウィップ Lv1 Cをゲット!


 落ちるナミダンで、精霊の涙、炎の指輪、重力の指輪、月の指輪をゲット。


 クリスタルロードで、炎の指輪をゲット。


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X77、弓の心弦をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X378をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X63をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X247をゲット。
 ラック宝箱dから、ティアマット・キノ・Λをゲット!

 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X59をゲット。

 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X408をゲット。


 オーディン降臨で、槍の心銅X3、知識の花、ライファーの息X8、杖の心木をゲット。


 オーディン進化で、見識のしっぽ、槍の心銅X3、ライファーの毛X23、弓の心弦をゲット。


 第23章 ジャングル-1


 「オレたちは、この惑星を手に入れる」


 ライファーの骨X8、やむなしの角、知識の花をゲット。
 重圧の杖 Lv1 Dをゲット!


 第23章 ジャングル-2


 ライファーは新天地を探し求め、喰らおうというのだ。


 やさしさの歯X2、剣の心鉄X2、闇の指輪、狭識のノミ、狂識の貝、やきもちの毛、重力の指輪、ライファーの髭X9、やるせない石をゲット!
 カッタートル Lv1 Dをゲット!


 第23章 ジャングル-3


 すべては導かれている。


 ダークドラゴンとバトル!


 闇の指輪、やむなしの角、重力の指輪、博識の皮、ライファーの爪X13、狂識の貝をゲット。


 第23章 ジャングル-4


 意志?希望?
 ライファーはそんな意味を持ち合わせない。


 ライファーの卵X17、闇の指輪をゲット。


 第23章 ジャングル-5


 ライファーとは、機械でも宇宙船でもない。
 機械生命体なのだ。


 博識の皮、やさしさの歯、剣の心鉄、意識の炎、重力の指輪、ライファーの息X16、やむなしの角をゲット。


 第23章 ジャングル-6


 「ちくしょう、生きてやる」


 見識のしっぽ、ライファーの目X8、やきもちの毛をゲット。


 第23章 ジャングル-7


 獣道をひたすらゆく。


 杖の心木、やるせない石、ライファーの骨X16をゲット。


 第23章 ジャングル-8


 「全てが終わったら、じっくり聞かせてくれ」


 博識の皮、闇の指輪、重力の指輪、ライファーの息X24、見識のしっぽX2をゲット。


 第23章 ジャングル-9


 「我々が存在しなかった惑星なのに、こんな無条件で適応できるなんてね」


 ライファーの卵X8、剣の心鉄をゲット。


 第23章 ジャングル-10


 雲ではない何かが、空を覆ったのだ。


 オニキスドラゴンとバトル!


 重力の指輪、闇の指輪、狂識の貝、やさしさの歯、違地の粒子、双子星、ライファーの卵X21、博識の皮をゲット。

 今日のテラバトル(PC版)はどうかな?


 チュラ子が再び目を覚ますと、兄弟たちを助けに行く直前の場所に居る。
 今度こそ失敗する訳にはいかないので、チュラ子は冒険者たちの前に出て、身振り手振りで敵の位置を示す。
 チュラ子の必死な様子を見て、冒険者たちは彼女の指示に従うことにした・・・


 兄チャン(青いメカチュラ3匹)を倒さずにクリア!
 兄チャンに話を聞く前に、冒険者に次の攻撃に備えるように身振りで指示するチュラ子。


 チュラ子は、電波による干渉か、センサーに直接介入して脳を・・・と考えていると、暴走した機械が目の前に現れた。
 乱戦の中、兄弟も冒険者も倒されていく・・・
 「ジャマをするカラ、危険ナ目に遭ウ」
 チュラ子が見上げると、機械の少女が立っていたが、以前よりも、姿が変わっている気がする。
 その正体を問いかける前に、チュラ子は再び時間の渦に巻き込まれていった・・・


 兄チャン(青いメカチュラ3匹)を死なせないようにしてクリア!


 機械の壁の影から、機械少女が現れた。
 「・・・まだ戦おうッテいうの?」
 「アナタが何者ダガは判らない。だけど、コノ戦いに勝利スルニハ、協力スル必要であるんでチュラ!」
 チュラ子の伝えた作戦は、メカチュラ一族のコロニーで迎え撃つ作戦だった。


 メカマキリとバトル!


 機械達を討ち果たしたチュラ子が少女を振り返ると、彼女は姿を変えていた。
 もはやその姿は人間そのものと言っていい。
 「真実を・・・教えよう。
 貴方がループする理由と
 私にかけられた呪いを。」


 やるせない石、やすらぎの草、ライファーの骨X21、知識の花をゲット。


 クリスタル輪舞曲で、操作時間プラス、意識の炎をゲット。
 ラック宝箱cから、ダークバニースをゲット!


 パペット乱闘で、やむなしの角X2、狭識のノミ、無意識なウィルス、意識の炎X2、全識の本X2、見識のしっぽX2、知識の花、やんごとなき尾、博識の皮、やわらかい時計、やきもちの毛X2、やくそくの爪をゲット。


 クリスタルロードで、メタルチケット、やくそくの爪をゲット。


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X49をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X251をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X59をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X358をゲット。


 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X69をゲット。


 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X268をゲット。


 オーディン降臨で、槍の心銅、ライファーの目X19、剣の心鉄X2をゲット。


 オーディン進化で、見識のしっぽ、やさしさの歯、槍の心銅X3、ライファーの息X34、剣の心鉄をゲット。

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 暗室ノ研究者ガチャで、Sの獅子殺しの鉄槌、黒竜ノ巻物、Aの悪魔の杖、異国の書、農民の弓、愛憎の槍、悪女の悲劇、狂裁者の杖、白紙の魔書、幸福の提琴をゲット!


 卑劣ノ銃槍ガチャで、Sの暴力の戦輪、Aの割実の提琴、混沌たる欲望、生贄の抱く大剣、八裂きの槍、夢幻の魔書、世界樹に関する考察、神託騎士の斧、誓約の短剣、運気の天秤をゲット!


 巨兵ノ洗礼は3節で全滅・・・

 今日のテラバトル(PC版)はどうかな?


 チュラ子の周りには同胞であるメカチュラたちの死体が山積みになっていた。
 どういうわけか時間が巻き戻ってしまったらしい。
 今度こそ一族を救うとチュラ子は思った。
 チュラ子は、何かに取り憑かれたように機械が狂暴化したことの原因究明が、自分の使命だと悟る。
 冒険者に出会ったことも、時間を巻き戻る能力を得たことも全てに理由がある、と。


 兄チャン(青いメカチュラ3匹)を倒さずにクリア!
 兄チャンに話を聞くと、突然眩暈のような症状に見舞われて、その後体の制御を奪われたとのこと。
 チュラ子は、電波による干渉か、センサーに直接介入して脳を・・・と考えていると、暴走した機械が目の前に現れた。
 乱戦の中、兄弟も冒険者も倒されていく・・・
 「ジャマをするカラ、危険ナ目に遭ウ」
 チュラ子が見上げると、機械の少女が立っていたが、以前よりも、姿が変わっている気がする。
 その正体を問いかける前に、チュラ子は再び時間の渦に巻き込まれていった・・・


 狭識のノミ、知識の花、見識のしっぽ、剣の心鉄、ライファーの骨X18をゲット。


 リュウシン大発生?で、除宙の粒子、炎の指輪をゲット。


 クリスタルロードで、白の指輪をゲット。


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X74をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X230をゲット。


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X96、槍の心銅をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X167をゲット。


 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X139をゲット。


 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X318、緑の指輪をゲット。


 オーディン降臨で、槍の心銅X2、知識の花、ライファーの尾X14をゲット。


 オーディン進化で、槍の心銅、ライファーの息X27をゲット。

 今日のテラバトルはどうかな?


 メカチュラ物語 ひとつめで、見識のしっぽ、ライファーの爪X17をゲット。


 真実の契約で、Zの機械少女、Bのグレース、シャグナをゲット!


 遠弓のグレース追加!


 ネオオーディン追加!


 真実の契約で、Zのフェノ、Sのヤップカー、Bのラップローをゲット!


 躍動のラップロー追加!


 隠された星で、瞬輝星X4、流星X4、双子星X3、博識の皮をゲット。


 ヘッジホッグ旋風で、知識の花をゲット。


 リュウシン大発生?で、心空の粒子、月の指輪、狭識のノミをゲット。


 ラッキーバクロウで、やくそくの爪をゲット。


 パペット乱闘で、やすらぎの草、全識の本、知識の花X2、やんごとなき尾X2、やわらかい時計X2、やるせない石X2、狂識の貝X2、博識の皮、やさしさの歯、見識のしっぽ、やきもちの毛、やくそくの爪をゲット。


 落ちるナミダンで、白の指輪をゲット。


 レアリン爆発で、ライファロンをゲット。


 北の魔女アリオーネ追加!


 隠された星で、流星X12、暗黒星X4、狂識の貝をゲット。


 クリスタルロードで、メタルチケット、やさしさの歯をゲット。


 クラーケン・キノ初級で、ライファーの目X67をゲット。


 クラーケン・キノ中級で、ライファーの目X338をゲット。


 ウォーグライダー・キノ初級で、ライファーの目X86をゲット。


 ウォーグライダー・キノ中級で、ライファーの目X565をゲット。


 バハムート降臨で、炎の指輪、ライファーの尾X12、白の指輪をゲット。


 バハムート進化で、太陽の指輪、除宙の粒子、ライファーの卵X37をゲット。


 バクロウ・ヒメ初級で、ライファーの毛X109をゲット。


 バクロウ・ヒメ中級で、ライファーの毛X561をゲット。


 マリリス・キノ初級で、ライファーの毛X110をゲット。


 マリリス・キノ中級で、ライファーの毛X270をゲット。
 ラック宝箱dから、マリリス・キノ・Λをゲット!


 リヴァイアサン降臨で、月の指輪、ライファーの卵X11、氷の指輪をゲット。


 リヴァイアサン進化で、見識のしっぽX2、博識の皮、やさしさの歯、氷の指輪、杖の心木、月の指輪、コバルトゴブレット、違知の粒子、ライファーの骨X29、炎の指輪をゲット。
 カイトン Lv1 Cをゲット!


 カウンター・アマゾン追加!


 ニードアラ・キノ初級で、ライファーの息X86をゲット。


 ニードアラ・キノ中級で、ライファーの息X364をゲット。
 ラック宝箱dから、ニードアラ・キノ・Λ Lv1 Bをゲット!


 ティアマット・キノ初級で、ライファーの息X70をゲット。


 ティアマット・キノ中級で、ライファーの息X527をゲット。
 ラック宝箱dから、ティマット・キノ・Λをゲット!


 リッチ・キノ初級で、ライファーの息X96、剣の心鉄をゲット。


 リッチ・キノ中級で、ライファーの息X467をゲット。


 オーディン降臨で、見識のしっぽ、槍の心銅X2、杖の心木、ライファーの爪X20をゲット。


 オーディン進化で、杖の心木、槍の心銅、ライファーの髭X14、弓の心弦をゲット。
 エピスの白壁 Lv1 Cをゲット!
 ラック宝箱cから、エピスの白壁をゲット!

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 ・Eale大学哲学部哲学科卒業
 ・Hardard大学院哲学科博士課程修了
 ・数々の国家警察は特殊部隊に所属。近年では外人部隊の訓練にあたる
 ・シュゼンツ軍隊式格闘術開祖
 ・その手腕から各国著名人のボディーガードを務める
 ・国際安全保全組織教官連盟に№.009として登録
 ・昨年日本に帰国し、極秘裏に国防アドバイザーに着任
 ・財界との関係も深く、欧州訪問の際にはよく頼られる
 ・芸術にも明るく、動画投稿サイトで活躍

 16歳
 N高校に入学。
 喧嘩に明け暮れる。
 その強さと普段の温厚な性格から裏番長という二つ名で、広く知られるようになる。
 また、学力も高くT大学精神神経科総合院長であるK先生らに精神医学の手ほどきを受ける。

 18歳
 某国特殊武装団体にトップの成績で入隊。
 飛び級で訓練課程を修了し、実働部隊に入隊。
 すぐさま隊長に任命される。

 19~24歳
 国際テロ組織と本格的な交戦を繰り返す。
 S国での人身売買組織と交戦し、900人の武装集団にたった一人で挑み、9名の人質の解放に成功した逸話はあまりにも有名。

 25~現在
 守るための戦いを極めたその姿から伝説の傭兵として広く裏社会で知れ渡るようになる。
 本人は嫌っているが死神を冠する№.009(ツーオーナイン)のコードネームで呼ばれる。


 これは、10年前の出来事。
 気付けば、屈強な小隊の面々は俺の速度についてこれなかったようだ。
 組織でも異彩を放つ力を持つ俺にとっては他者を置いてけぼりにすることは日常茶飯事だった。
 百人の傭兵と組手をした時も、10分後には俺以外の全てを地べたに転がしていた。
 俺にとって凶悪な武装集団だろうと、水のない状態で砂漠を踏破することも造作ない。
 だから、今回の任務も簡単に終わる-はずだった。
 俺がヤツラのアジトに到着すると、そこには小隊の面々が人質として縄に括り付けられていた。
 これが罠であることは分かり切っていた。
 だが、人を守るために生まれてきた俺は彼らを見捨てることができなかった。
 戦場で我を失う者を仕留めることなど、赤子の手をひねるより容易い。
 俺は次々と肉塊へと変えていった。
 それからしばらくすると、たった一人で俺に挑む者が現れた。
 「お前がこの組織の首謀者だな?」
 その刹那、俺は返答を待たず戦闘態勢へと移行した-
 組織を壊滅させ、人質を解放した俺はその足で次の戦地へと旅立った。


 じっとりとした脂汗と共に目を覚ます。
 「また、あの夢か」
 まだぼんやりと頭に浮かぶはあの日の荒れたジャフガンの戦場だった。
 「どうも戦場にいた頃の癖が抜けない」
 この国へ帰国し、もう数年が過ぎた。
 始めは平和そうに見えたこの国にも、あの組織の手が伸びている。
 マスコミによる印象操作は、国民の感情を静かに蝕み、いつしか国民は自らの頭で考えることを放棄するようになっていた。
 「組織が動き始める日は近い。俺が何とかしなくては。」


 この街をパトロールするようになり、俺の疑いは確信へと変わっていった。
 一見普通の街のように見えて、そこを隠れ蓑にして成長する闇が俺には見える。
 暗闇でも俺はサングラスを外せない。
 一度本気になった俺の眼光の鋭さで、一般人をひどく怯えさせてしまったことがあったからだ。
 普通に握手しても、握力が強すぎて骨を簡単に折ってしまったりもする。
 そんな普通の行為が他者を傷つけてしまう環境で他者とのかかわりが減っていくことは当たり前のことだった。
 そして、この国の平和を守る以外にも解決しなければいけない問題がある。
 それは雑踏に紛れても、消えることがない後悔が生み出した怨念との対峙であった。
 気が付けば、組織の足取りを追っていたはずが、ジャフガンから帰国するきっかえとなったあの日を思い返していた。


 ・・・それは雪の降るクリスマス。
 武将集団が起こした内乱が原因だった。
 某国の国防団体に腰かけていた俺は、緊急出動を要請する警報に飛び起きると、即座に戦地を示す座標へと向かった。
 白い息を吐きだしながら到着したその場所で、俺は思わず息を深く呑み込んだ。
 瓦礫の中から、炭化した遺体たちをひっぱりだし、トラックの荷台に放り込み続けた。
 やけに小さい肉の塊も散乱し、傷ついた少年たちのうめき声が合唱のように響いている。
 しばらくすると群衆の中から、俺を見つけた戦友が駆け寄ってきた。
 いや、這い寄ってきた。
 という方が適切な表現だろう。
 俺は、はみ出した腸を必死に体内に押しとどめようとしながら俺のもとへたどり着くと、乾いた笑い声をあげた。
 無言で握手を交わし、たわいない天気の話をする。
 数秒後には、彼は疲れた体を俺に預けていた。
 それから、どれだけ泣いたのだろう。
 俺は羽織っていた軍服で彼を包み込むと、街外れの墓地を目指した。
 そしてたどり着いた墓地は、死を嘆くものたちで埋め尽くされていた。
 彼の墓を掘っていると、俺のそばで項垂れる遺体に気付き、駆け寄るものがいた。
 その必死の形相ですぐにわかった。
 彼がよく話してくれた恋人に違いない。
 その女は俺から友人をひったくると、泣き崩れた。
 「間に合わなくて申し訳ありません!」
 「目の前にいる者を守るべき立場でありながら、たった一人の隣人ですら、守れなかったです!!」
 気が付けば雪乃降り積もる地面に頭をこすりつけていた。
 俺は、たとえこの小さな国を救うことができたとしても、助けることができなかった者が一人でもいたのなら自分を許すことができないのだ。
 その初めての敗北がきっかけで、俺はオカシクなってしまった。
 そして、その日から俺の前に女の姿をした亡霊が現れるようになった。


 意識は排気ガスで充満する街に戻ってきていた。
 俺を苛むあの日の出来事は、亡霊となり、俺の傍から離れない。
 亡霊はどこにいても、気付けば俺に微笑みかけてくる。
 その亡霊の姿は、俺が嫌いな不細工な女をしているあたり戦友の悪戯心が透けて見える。
 そういえばアイツとはよく女の話をしたな。

 -11年前
 「俺が抱くのは俺に相応しい女だけだ。」
 「欲しけりゃ譲ってやるよ。」
 「俺はお前と違って、その気になれば彼女なんてすぐにできる。」

 本当はわかっている。
 この怨念とうまいこと話さないと戦友を救えなかった呪いは消えないということを。
 傷を癒す方法は分かり切っているのに、俺はどうしても女に話しかけることができない。
 だが、心の中でもう一人の俺が叫ぶ。
 「俺は忘れてはならない!」
 「アイツのかすれた声!この世の未練を叫ぶ、心の慟哭を!!」
 「まだ、あの日の無力な自分を許してやるころができないんだ・・・」
 何度も繰り返した自問自答。
 きっとアイツは不甲斐ない俺を見て笑っているんだろうな。
 この街に巣食う悪を駆逐するうちに、きっと、前に進むことができるはずだ。


 探し続けていた組織の人間を見つけたのだ。
 「悪いな。」そう小さくつぶやくと、縮地で一機に間合いを詰め、電光石火の手刀で首筋を刈り取ろうとした。
 さすがは組織の人間だ。俺の奇襲は簡単に防がれた。
 そして異変に気が付いた悪人は奇声を発し、増援を呼ぶのであった。
 いかに強力な力を持つ俺であろうと、非武装状態で殺すことなく複数人を相手にすることはできない。
 俺は手加減ができるうちに、自らの正体を明かし逃げるチャンスを当たることにした。
 だが、そんな俺の恩情などお構いなしに組織の下っ端は俺の胸倉につかみかかってくるのであった。
 「今、いいまなら・・・みっ見逃してや・・・」
 あれ?おかしいな。なぜか声がどもってしまう。
 幾度も死線を潜り抜けてきたはずなのに脚が震えてしまう。
 組織の者は、そんな俺を指をさし、腹を抱えて笑っている。
 動揺する俺に耳に、挑発するような声が反響する。
 「いつもこの街を徘徊している傭兵の気取りの人って、おじさんでしょ?」
 「頭どうかしてると思って、いつも笑ってたんだけど。」
 「攻撃してきちゃったら、仕方ないよね?正当防衛ってやつ。いっきまーす!」


 どれだけ殴られ続けただろうか?
 本当はわかっている。
 自分はただの一度も人の役に立ったことがない無職だということ。
 その情けない生涯を覆い隠すたけに妄想に浸っていただけなのだと。
 そのすべてを認め、現実を受け入れた俺を嘲笑うかのようにチンピラどもは、要求する。
 「さあ、おじさん。懺悔の時間だ。」
 「認めちゃいなよ!自分は頭の悪いただの凡人だって。」
 「全部おじさんの気持ち悪い妄想だって。」
 「自分の妄想に浸って、粋がってただけだってさー。」
 「それさえ認めちゃえば、何も命まで取りはしないよ?」
 「私はどうしようもない嘘つきで、二酸化炭素を無駄に消費するゴミムシです!ってさー。」
 バットで強く後頭部を殴られる。
 一刻も早くこの状況から解放されたかった。
 もう自分の誇りなど、どうでもいいことだった。
 「わっ私・・・は、どう・・・しようも、ない。・・・嘘つきで。・・・ごみ、む・・・し、です。」
 「全然聞こえないんですけどー!」
 「私は、傭兵、などではなく・・・全部、私の妄想なんです!!!」
 屈辱と嗚咽に塗れながら向き合った、本当の自分はどこまでも無様な姿であった。


 「もう満足でしょう?彼を解放してあげて。」
 目の前に、いつもそばにいた亡霊がいる。
 彼女は俺はかばうように、チンピラたちの目の前に立ちはだかった。
 「なんだよ!この不細工な女は!」
 「あー、真剣シラけるー。」
 私なら即座に土下座をしてしまいそうなほどの威嚇にも関わらず、亡霊は私の傍から離れない。
 亡霊は、チンピラたちから唾を吐きかけながらも笑顔で私の手を強く握り、微笑みかけてきた。
 原因は不明であったが、チンピラたちは私たちを追邸人通りの多い道へと歩きだすのであった。
 それから亡霊は私の血にまみれた額をハンカチで拭い、自販機で購入したであろう真水で傷口を洗ってくれた。
 「なぜ私を助けたのですか?」
 そんな訝しむような態度にも関わらず、女性は優しい声色で語り始めた。
 「ある少女の話をしましょう」


 その少女はいじめられていました。
 原因ははっきりしていました。
 生活の貧しさがにじみ出る衣服に醜悪な見た目。
 でも、どれもが少女にはどうすることもできないことでした。
 生まれたからずっとイジメられてきた少女は理解していました。
 彼女の見た目はとても醜悪で、他者との差分が際立っていました。
 彼女はイジメられ続け、自身を守るために心は歪んでいました。
 当然、屈折した心の持ち主に近寄る者などいません。
 ただただ、陰口を言われ続けました。
 地獄にいるような毎日でした。
 ぬくもりをくれるのは両親だけ。
 ですが、彼女が大部分の時間を過ごす学校という小さな社会には、敵しかいません。
 彼女が死を選択することは、そう難しいことではありませんでした。
 雨と涙に濡れ、ようやくたどりついた暗い路地裏。
 縄をかけ、遺書を入念に読み返します。
 救世主が現れたのは、その時です。
 喋る言葉はドモり、喋っていることは理解できません。
 ですが、止めようとしてくれていることはわかりました。
 自分のために必死になってくれる人が家族以外にもいることは少女にとって、不思議なことでした。
 それと同時に、懸命に自分のことを気遣ってくれる少年に恋をしていることに気が付きました。
 その時、少女は自ら命を絶つことを辞め、その少年に生涯を捧げることを決意しました。
 なぜなら、その少年も彼女と同じように醜悪な見た目をしていたからです。
 すぐに少年もイジメられていると思いました。
 だから、自分が彼を支えてあねがくては、と思い立ったのです。
 それから、少女は彼の姿をひっそりと見守るようになりました。
 理解もできないのに難しそうな本を読むフリをして自尊心を保つ姿。
 いつものコンビニで大人の本を買う勇気が出ない姿。
 そのどれもがいとおしく映りました。
 気付けば二十四時間、三百六十五日、少年のことを見続けるようになってしました。
 そして、今日というキッカケが訪れたのです。


 私は、目の前にいる少女の言葉に捕らわれてしまいました。
 それと同時に、少女の愛する少年の過去を話さなくてはならないと思いました。
 かつて少年は一人ではありませんでした。
 その少年が初めてついた嘘は、たった一つの小さなものでした。
 「芸能人と知り合いである。」
 そんなすぐに嘘とわかる虚言に、少年の友人は「すごい」と言ってくれました。
 何一つ誇ることができない、少年の生涯にとって、始めて他人に羨望されたその瞬間は特別なものでした。
 ですから、その感覚を少年は忘れることができなかったのです。
 その感覚が忘れられない少年は、すぐにまた一つ嘘をつきました。
 そして、その嘘が生む矛盾を消すためまた嘘をつきました。
 嘘が嘘を呼ぶようになり、いつしか少年が話をはじめる度、嘘が増えるようになっていました。
 少年の虚言癖は、年を重ねるうち深刻なものになっていきました。
 いつしか少年を包む嘘は、彼の中で真実として扱われるようになり少年自身には嘘と真実の区別がつかなくなってしまいました。
 当然、周囲に者たちにはおかしなヤツだと思われます。
 そして少年はオモチャのように扱われるようになっていました。
 彼らは、少年に真実を突き付け狼狽する姿を見て遊ぶようになっていました。
 当然少年は真実を認めることはできません。
 だから少年は、自分のついて嘘の根拠を新たな嘘で作り上げるようになりました。
 そうして彼の嘘の歴史は木の根のように複雑に絡まり合い、いつしか制御できる範囲を超えるようになってしまいました。
 少年は精神安定剤の代わりに、嘘をつくようになってました・・・


 でも少年は、ようやく本当の自分と向き合うことができるようになりました。
 それと同時に大切な存在とも巡り合うことができました。
 それが、今日という日です。
 「情けない理由ですが、ようやく自分と向き合えた気がします。
 こんな愚かな私ですが・・・
 まだ私のことを愛してくれますか?」
 「毎日あなたのことを追いかけてしました。
 あなたに出会うことができたから、命をつなぎとどめることができました。
 あなたが私のすべてです。
 今度は私があなたの事を救いたい。
 私たちは一人で生きることでできません。
 あなたみたいな人は、この世界に少なくありません。
 周りから認められたくて自分を大きく見せる嘘をつき、その嘘を守るために、さらに嘘をつく。
 私、ちゃんと本を読んで、あなたの症状を調べました。
 ありのままのあなたを肯定する者がいれば治ると書いてありました。
 そしてあなたが私の話を聞いてくれる機会を待ってました。
 あなたには私がいます。
 今からでも遅くはありません。すべてを認めて新たな人生を私と一緒に歩みませんか?
 救っていただいたこの命、そのすべてを捧げあなたを支え続けることを誓います。」
 「・・・でも俺はまた嘘をつくかもしれない。
 その嘘は、君を傷つけるかもしれない。」
 「はい、わかっています。」
 「あなたを助けたのも、自分の汚い承認欲求のためにやったただの自己満足なんだ。」
 「ええ。知っています。
 でも、あの時の私に必要だったは、間違いなくあなただったんです。」
 「でも・・・」
 「もう、何も言わなくてもいいです。」
 次の言葉を紡ぐことができなかった。
 ・・・唇が塞がれている。
 久しぶりに触れた他者のぬくもりは、凍えていた私の心を容易く溶かした。


 三か月後ー
 現実は厳しいけど、それでも何とか本当の自分と向き合えるようになっている。
 友人も一人だができた。
 嘘をつかなくなったからこそ掴むことができた平穏な日々。
 他者から見たら大したことのない、普通の生活。
 その有難さに気付くことができた俺は、当たり前な日々を精一杯大切にしていこうと思う。
 「なぁ聞いてくれよ!俺の彼女は女優なんだぜ!」

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 暗室ノ研究者ガチャで、Sの狂熱の提琴、逆恨みの縁刃、Aの神託騎士の斧、農民の弓、誓約の短剣、自警団の誇り、幸福の提琴、修羅の大槌、偽善者の施し、混沌たる欲望をゲット!


 -それは3日前のこと。
 研究費用の凍結と学会からの追放の連絡は、ポストに同時に投函された。
 「ま、私のやることを理解できるとはおもいませんしね」
 「論より証拠。今はマシンの完成が最優先!」
 女性は届いた鼻歌交じりで、届いた封書をビリビリと破いた。


 「君ぃ、頭大丈夫?」
 とある教授に言われた言葉が耳に蘇る。
 その日から大学に私の居場所はなくなった。


 研究者が集まるSNSでも、私はスルーされた。


 いまだアインシュタインに囚われた者たちには理解できないでしょうね。


 大学の研究室なんてくだらない。
 有能な人物は潰され、無能な論文書き(ゴーストライター)だけが生き残る。


 私は自分の研究がしたい。
 それを邪魔する人は、サンプルにしちゃえばいい。


 夜中に1人の男を呼んだ。
 マシンに入れて、時を超えてもらった。


 サンプルの中年男性は黒焦げになっちゃった。


 マシンはもう少しで完成する。
 必要なのは実験サンプル。


 眼鏡の女性は街の中を練り歩く。
 「1人がいい」
 「誰とも縁がない人」
 通りがかった路地裏を見て、女性はふと思い出す。
 「ああ・・・数日前に会ったあの娘が良かったな」
 赤い舌がペロリと唇を舐めた。


 剥がしてその数日間。
 街から何人の人間が消えただろう?
 「後は-私自身で確かめるだけ」
 モニターを見つめる女性の目は、爛々と輝いている。何日も寝ていないのに疲労を感じてはいなかった。
 その心は、すでに人としての境界線を越えていたから。


 8節で女生徒のヘッドフォン[祈祷]をゲット!

 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 錬金術師Lv25で、マスターメンドⅡを習得!


 セヴェリアンに話しかけて、クエスト:退屈で危険な追求を開始!
 重曹HQ納品して、イニシエートモーター、アラグ銀貨をゲットして、クエストクリア!



 今日のテラバトルはどうかな?


 希望のおともで、Zのフクちゃん、Sのオリハルコンロッド、Aの反撃の氷輪、ドラキュアンナイフ、スキップ、万物の砂時計、Bのワンダーシールド、ラウンドシールド、カエルの護符、シルバーアローX2をゲット!


 落ちるナミダンで、炎の指輪X2、深月の涙、意識の炎、全識の本をゲット。


 クリスタル輪舞曲で、操作時間プラス、知識の花をゲット。


 メタルラン乱舞で、炎の指輪、やすらぎの草をゲット。


 レアリン爆発で、ライファロン、友情チケットをゲット。


 クリスタルロードで、月の指輪をゲット。


 クラーケン・キノ初級で、ライファーの目X103、弓の心弦をゲット。


 クラーケン・キノ中級で、ライファーの目X246をゲット。
 ラック宝箱dから、クラーケン・キノ・Λ Lv1 Bをゲット!


 ウォーグライダー・キノ初級で、ライファーの目X96をゲット。


 ウォーグライダー・キノ中級で、ライファーの目X512をゲット。
 ラック宝箱dから、ウォーグライダー・キノ・Λ Lv1 Bをゲット!


 バハムート降臨で、太陽の指輪X2、四虹の涙、ライファーの髯X20、杖の心木をゲット。


 バハムート進化で、狂識の貝、やすらぎの草、太陽の指輪X2、ライファーの毛X15をゲット。

 
 第22章 オラクル-1


 「この星に堕ちた理由があるんだ」


 氷の指輪、月の指輪、ライファーの息X20、やきもちの毛をゲット。


 第22章 オラクル-2


 さらに奥のジャングルに向かってほしい。


 氷の指輪X2、ライファーの卵X15、稲妻の指輪をゲット。


 第22章 オラクル-3


 自分の道を選ばなくてはならない


 ライファーの髯X18、博識の皮、氷の指輪をゲット。


 第22章 オラクル-4


 この惑星では自分たちが外来種であり侵略者だ。


 白の指輪X2、見識のしっぽX2、無識なウィルス、ライファーの骨X19、やきもちの毛、稲妻の指輪をゲット。


 第22章 オラクル-5


 異物は排除の対象となる。


 アイスゴーレムとバトル!


 杖の心木、博識の皮、ライファーの毛X10、狭識のノミをゲット。


 第22章 オラクル-6


 この惑星の生命体とは身体の組成に共通項が見られるかもしれない。


 杖の心木、博識の皮、ライファーの息X22、やんごとなき尾をゲット。


 第22章 オラクル-7


 「この花、俺たちの星にもあったな」


 光子の指輪X2、稲妻の指輪X3、やさしさの歯X3、ライファーの尾X8、無識なウィスル、月の指輪、杖の心木をゲット。


 第22章 オラクル-8


 完全に、包囲されていた。


 稲妻の指輪、光子の指輪、やくそくの爪、ライファーの尾X19、やむなしの角をゲット。


 マーメイド Lv1 Cをゲット!


 第22章 オラクル-9


 残された時間は、少ない。


 ライファーの息X20をゲット。


 第22章 オラクル-10


 「そんな未来、覆してみせる」


 ゼウスドラゴンとバトル!


 見識のしっぽ、稲妻の指輪、ライファーの髭X24をゲット。

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 新宿の奥まった場所にあるラブホテル街にボツボツと灯りが目出ち始める時刻。
 男のことを「先生」と呼んでいる少女。
 許されないその関係は、男の言葉によって終わりを迎えようとしていた。
 少女は「先生」に泣きすがる。
 行為が終わってから別れを告げる男の卑怯さと、お腹の中にできてしまった子供のことを。


 先生は子供を疎ましく思ったんだろうか?
 子供?それは私の事?
 それとも、この、お腹の中にいる子の事?


 措置上野男性に支配されるのは好き。
 いつでも女子の方が、若くて弱くて悲しい。
 そうあるべきだと思わない?


 先生は優しい人だった。いつでも笑顔で私の悩みを聞いてくれるから。
 先生はズルイ人だった。いつでも笑顔で私の弱みにつけこんでくるから。


 私より若い男は嫌い。
 まるで私が歳を取ったようかのように感じるから。


 お腹の中の子供を堕ろす気にはなれない。
 お腹の中の子供を産む気にはなれない。
 2つの矛盾した問いの間をグルグルと回り続けている。


 男はバカだから弱い女に群がる。
 弱い女であることは、生きる術かもしれない。
 だからあの人がいないとダメ・・・


 あの人は卑怯だ。


 今、上司がベッドの上にいる。
 私は床の上に座って、○×している。
 これは悲劇。
 悲しい悲しい、悲劇の物語。


 女子高生が薄暗い不倫の話をしている。
 その後ろに立っているラブホテルの6階。
 広いスイートルームの中では、OLが途方に暮れていた。
 ベッドの上に上司だった男が倒れている。
 恋人と言うにはやや年上すぎる男の首にはクッキリと湿られた跡が残っている。
 私は悪くない。私は被害者だ。
 特殊な性癖を持つ彼のために首を締めただけなのだから。


 都会の片隅にあるヨクボウの街で、二人の女が泥のような運命に囚われていた。
 不倫教師に捨てられた女子高生は、それでも教師の事が好きだった。
 彼女にとっては教師が世界の全てだったから。
 ただ言われるままに性的プレイで首を締め上司を殺してしまったOL。
 悲劇のヒロインとなった彼女は、戸惑いの中で興奮する自分の本性に気付いていた。
 彼女たちに訪れる運命の日まで、あと7日。

 今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?


 アチーブメント:手帳好きの園芸師:ランク3をゲット!


 調理師Lv25で、マスターメンドⅡを習得!


 リングサスに話しかけて、クエスト:滋養のレシピ開始!
 ダイヴィング・ダヴにに、大山羊ステーキを試食してもらって、イニシエートクリナリーナイフシルバーマグニファイアーズをゲットして、クエストクリア!



 今日のテラバトルはどうかな?


 クリスタルロードで、メタルチケット、意識の炎をゲット。


 レアリン爆発で、ウクセシウムをゲット。
 クイーン・パルパ324世追加!


 隠された星で、流星X3、瞬輝星X7、双子星X3をゲット。


 南国のかげろうで、友情チケットX3、メタルチケット、やんごとなき尾、杖の心木をゲット。


 リュウシン大発生?で、除宙の粒子、やむなしの角、重力の指輪をゲット。


 パペット乱闘で、狂識のノミ、やくそくの爪、やきもちの毛、知識の花、やんごとなき尾、やさしさの歯、見識のしっぽ、意識の炎、やすらぎの草、やむなしの角、氷の指輪をゲット。


 ニードアラ・ヒメ初級で、ライファーの卵X55をゲット。


 オーディン・キノ初級で、ライファーの卵X105をゲット。


 リヴァイアサン降臨で、月の指輪、氷の指輪X2、やさしさの歯、ライファーの骨X17、杖の心木をゲット。


 メカニック・キノ初級で、ライファーの爪X117をゲット。
 ラック宝箱dから、メカニック・キノ・Λ Lv1 Bをゲット!


 メカニック・キノ中級で、ライファーの爪X560をゲット。


 バハムート・キノ初級で、ライファーの爪X79をゲット。


 リヴァイアサン・キノ初級で、ライファーの爪X115をゲット。


 オーディン降臨で、知識の花、槍の心銅X2、やさしさの歯、ライファーの尾X22をゲット。
 オーディン Lv1 Sをゲット!


 オーディン進化で、知識の花、槍の心銅、パーピュアフレイム、ライファーの毛X18をゲット。


 インビジブルハントで、槍の心銅X3、杖の心木X3、やんごとなき尾、狂識の貝をゲット。
 インビジブル Lv1 Aをゲット!

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 ギルドボックスガチャで、獣の脂Lv1、強化の石板(Ⅲ)、強化の剣(Ⅳ)をゲット。


 刀に引きずられるような争いはごめんだ。
 早々にその場を離脱し、手にした刀を投げ捨てる。
 「待って!捨てないで!ごめんなさい!捨てないでぇ!」
 「・・・ああ、アンタ捨てられるのが怖いんだ?」
 無機質の刀身がぴくりと震える。
 こういう素直な反応は好きだ。
 「いいよ。少し話そうか」
 できるだけやさしい声で私は話す。・・・後でズタズタにするために。


 源義経の愛人、白拍子の静御前。
 義経が兄である頼朝の追われて都落ちする際に同行するも、吉野山にて別離を言い渡される。
 その後捕まり、頼朝の前で義経を想いながら舞った話は有名だ。

 捨てられた恐怖を隠すように、愛しき人への想いを刀は謡う。
 その哀切に満ちた歌に、シンデレラは「馬鹿じゃないの」と小さくつぶやいた。


 1節クリアして、進化ノ巻物(シンデレラ)をゲット。


 「ごめんね?あの二人仲が悪くって。ほら、正妻と愛人ってやつ」
 「・・・軽薄ね」
 「鎌倉時代じゃ当たり前でしょ。義経様はどっちも平等に愛してたよ。
 だから一人は残して、一人は道連れにしたんだ。」
 それは平等と言えるの?
 それより愛は平等なの?


 薄緑は名前の由来を口ずさむ。
 「私は、この名前さえあればいい。膝丸だの蜘蛛切りだの吠丸だの、勇ましい名前もいただいたけど、穏やかな風景の名をくださったのは義経様だけだった。」
 自分とは違う愛の形に、アリスは首を左右に振った。


 2節クリアして、進化ノ巻物(アリス)をゲット。


 今剣は品よく溜息をつく。
 「白拍子って嫌ね。私の主様とは生まれも育ちも違うのに、無駄張り合おうとするのだもの。」
 「しらびょうし?」
 「男に芸を売って生きる仕事です。
 まあ、体も売るのですけど。」
 「買ったら遊べるの?」
 「遊べますわ」
 「じゃあ、ボクも買おうかな」
 遊ぶことの意味を違えたままに、一人と一振りは微笑んだ。


 「義経公が自刃する際に使われた刀。それが私です。
 捨てられた無銘は話にならず。義経様の愛刀だった薄緑も選ばれず。
 その最期を看取ったのは私なのです!」
 「自刃って自殺?」
 「そうですね」
 「自分で自分を斬るんだ。ちょっと楽しそうです」
 「あなたが自刃する際はぜひ私をお使いください」
 「うん、ありがとう!」
 赤ずきんは幸せそうに笑った。


 「愛されていたのは私の主よ。だから、義経様は敢えて残したの。」
 優しく頷きながら、違うよ、と心の中で嘲笑う。


 「どんなに凄い由来を持っていても、好きな人を守れないのは少しつらいね」
 自分は途中で奉納されちゃったから、と笑う声は、とても切なかった。


 「三振りの中で最も愛されたのは私。
 郷御前の心も満たされたことでしょう」
 愛されると満たされる?
 何が?わからない。


 刀は私を信頼している。
 竈に火を入れる瞬間が待ち遠しい。


 刀たちの想い。それを終わらせないと私は前に進めない。
 私は、私のモノガタリを。


 刀さんとのお喋りは楽しいけれど、やっぱり・・・
 飽きました。


 示し合わせたように、振袖の三人と三振りの刀は再会した。
 三者三様、一触即発。
 そこに現れたナイトメアは果たして何を意味するのか。


 「年ノ瀬に払われるべき煩悩」
 「ソレが刀たちの未練と相まッテ、コノ世界と敵を生み出したわけデス」
 三者三様、一側触発。
 いつの間にか馴染んだ振袖を翻しながら、アリスたちは崩れ行く世界から去っていった。


 ・・・そう、煩悩も未練も祓われた。
 けれど、目覚めてしまった。
 斬る喜びに。戦う意思に。
 「ナラバ、好きなダケ血を吸えばイイ」
 「義経公も本望でショウ」
 ・・・ああ、そうだった。
 崩れ行く世界に赤い飛沫が飛ぶ。
 無抵抗なナイトメアの血で濡れた刀身は、それはそれは美しかった。


 4節で、鍵ノ巻物-(ろ)-参をゲット。


 ・シンデレラが持っているのが、義経の愛人、静御前の刀の無銘。愛されているから遺された、と誇りにしてるが、義経に道連れにされなかったことがコンプレックスにもなっている。名前がない(無銘)こともコンプレックス。
 ・アリスが持っているのが、義経の刀の薄緑。源氏代々に伝わる刀で、主によって名前が変えられた。由緒あることが誇り。奉納されて主と共にいられなかったことがコンプレックス。
 ・赤ずきんが持っているのが、義経の正妻、郷御前の刀の今剣。義経自刃に使われた。義経と最期までいられたことが誇り。他二振りより知名度が低いことがコンプレックス。

 今日のSINoALICE(シノアリス)はどうかな?


 ギルドボックスガチャで、強化の石板(Ⅱ)、強化の石板(Ⅲ)、強化の石板(Ⅳ)、強化の石板(Ⅴ)、強化の剣(Ⅲ)、獣の油Lv1、植物の粘液Lv2、蛇の生き血Lv3、黒鉄メダルをゲット。


 クリスマスメダルで、アリス/ソーサラーのアルカナと交換。


 称号:三百十階層突破をゲット!


 邪悪な教団の狙いは、教祖の復活で、その実験段階として、国王の娘を復活させることにした。
 だが実験は失敗だった。
 人ともナイトメアともつかない存在に変質してしまった。
 抜け殻のような肉塊に魂が宿ることはなかった。


 340Fのジズが倒せない・・・
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